往年の名機はまだまだ現役活躍中

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デジタルカメラが主流になっている今、銀塩カメラ(昔から使われているフィルム式のカメラ)が若い人やシニアのあいだで人気になっているようです。

今日ご紹介するのは、未だ所有している 『Canon EOS 630』。EOSシリーズ最初のオートフォーカス一眼レフカメラとなったのは『EOS650』で、レンズ2本、スピードライト(フラッシュ)で19万円でした・・・。

『快速・快適シューティング』というキャッチコピーで販売され、当時優勢だった『MINOLTA α7000シリーズ』を凌駕したのをよく覚えています。

『650』と同時に発売された、上級機種『620』の後継機として登場した、写真の『630』。

出番は少なくなりましたが、まだまだ活躍する場があります。あるブログを読んでいたら、プロは仕事はデジカメでするそうですが、自分個人の作品はフィルムで撮る人が多いのだそうです。

ずっと手元に置いておきたい一台です。










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